経費削減をモットーに かしこい情報技術を提供します。
 


                 
Web改ざん検知システム(FCS) 改ざんを検知し自社のWebサーバを守ろう!

 近年、Webサーバの改ざん被害が目立っています。自社の信頼を守るためにも改ざんを検知出来るシステムがあれば、被害を最小限に抑えることができます。信頼を失墜させてしまうまえにいかがでしょうか?
 自動修復タイプもご用意できますが、こちらは別途ご相談下さい。

改ざんを検知しメールで通知しますので、素早い対応が可能となります。

 FCSはWebサーバインストールするタイプの改ざん検知システムです。現在はLinux版のみとなっておりますが、Windows版も開発可能ですので、Windowsサーバの方も一度ご相談下さい。

現在地報告確認システム - いまどこ

 ホワイトボードからタブレットに!システム化で効率化&経費削減!

 「現在地報告確認システム - いまどこ」は、一般的にホワイトボードに記載している行先ボードをシステム化したものになります。ホワイトボードでは出来なかった、遠隔地からの表示変更を可能とすると共に、各拠点に設置した場合、拠点同士で状況を相互に把握することができます。
 また、専用端末からの表示変更だけでなく、パソコンやスマートフォンでも表示を変更できますので利用者の利便性も高くなります。

 ドアなどの出入りする場所に設置することで、場所の報告を行いやすくなります。それによりシステムの信頼性があがり、有効に活用されるようになります。
 パソコンだけで運用していると、報告忘れや面倒を嫌い報告しないケースが多くなりますが、各拠点のドアなどに設置し利便性を向上させることで、報告忘れなどを回避できます。



注意1:サーバへ接続出来るネットワーク回線(無線LANなど)は必須となります。

注意2:ドアの外側など不特定多数の人が出入り可能な場所に設置する場合は盗難対策を施すことを推奨します。